持参して手渡しするときは外のし、宅配便などで送るときには控えめに内のし、という場合が多いようです。ちなみに外のしとは、包装紙で品物を包んだ上からのしをつけること。内のしとは、品物の箱に直接のしをつけ、その上から包装紙で包むことをいいます。